病院案内
病院外観
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「梨の木どうぶつ病院」の看板が目印です。
駐車場は前面に3台、裏手に7台の計10台分ご用意しています。 詳しくはアクセスをご覧下さい。 |
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受付・待合室
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ゆったりとお待ちいただけるよう、広めのスペースとなっています。
受付カウンターにはリードフックがありますので、お会計時などにご利用下さい。 |
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第1診察室・第2診察室
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こちらで診察を行います。第1診察室には超音波診断装置が設置され、超音波(エコー)検査もこちらで実施します。第2診察室は、検査・処置室との間に仕切りの壁がなく、診察から検査・処置へスムーズに移行することができます。
また、各部屋には説明用モニターが設置され、画像解析ソフト「OSIRIX」を使用した画像診断・インフォームドコンセントを行います。 |
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検査・処置室
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病院の中心部分であり、こちらで検査や処置を行ないます。
処置室と第二診察室は間仕切りがなく、また第一診察室には大きな窓があるため、処置室の様子を見ることができます。 処置中にも動物の状態が把握できるよう、高性能ICUシステムが配置されています。 |
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第3診察室・X線撮影室
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こちらでX線撮影を行います。最新の動物用X線画像診断システム「FUJIFILM DR CALNEO Flow V」を導入しており、撮影後2秒で画像化が可能です。そのため診断スピードは最速で、保定による動物への負担も最小限となります。2026年現在、画質も最高品質となっております。
また、小型犬・猫対応の診察台が設置され、第3診察室としても使用しています。 |
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手術室
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主な手術はこちらの部屋で行います。麻酔器や無影灯、電気メスなど手術に必要な設備があります。
また、麻酔中のどんな小さな生体反応も見逃さないよう、最新の生体モニターを備えています。 手術室への入り口に手術準備スペースを設けてあり、ウォッシャーディスインフェクター(高性能手術器具自動洗浄機)を備えています。 |
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入院室
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犬入院室は最大8部屋、猫入院室は最大9部屋ご用意してあります。
ダイキンのシステムによる空調管理を行っています。 犬と猫の入院室は分かれていますので、犬の鳴き声が苦手な猫ちゃんも安心してお泊りできます。 また、酸素供給が可能なICU(集中治療室)を備えています。 |
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薬局
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こちらでお薬を調剤します。診察後、必要なお薬をその場でお渡しします。
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トリミング室
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こちらの部屋でトリミングやシャンプーを行います。
またジェットバスもこちらにあり、皮膚病治療や整形外科リハビリに利用します。 |
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